11月14日に大久保の南宇治コミセンで、「タイ好き集まれ、みんな仲間」が開催され、10月17日に行われた「タイを知る一日」のときに撮られたビデオや当日時間の関係で全部観ることのできなかったブッサバー少女舞踊学校のビデオを観賞をしました。
「タイを知る一日」のときには、役があたっていたので、ゆっくり観賞することができませんでしたが、今回はゆくり最初から観ることができました。タイの踊りの素晴らしさやこのコロナ禍で京都に来てもらうことはできませんでしたが、オンラインやビデオの画面を通じてお互いに交流ができていることに、NPO法人日本タイ教育交流協会が、長い間積み重ねてきた付き合いの重み、信頼感を感じました。「来年は京都で会いましょう」と最後にメッセージが入っていました。
来年は10月10日に、去年と同じ規模で「日・タイ・カルチャー・フェア」を開催する予定です。コロナが終息し、タイからも大勢参加してもらえて、再び賑やかにフェアが開催される場になることを願って準備を進めていきます。







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